サイト全体で、イメージビューアにて、エラーになった画像を隠したい場合:
index.html の
の内部に
を入れます。
ページ全体で、イメージビューアにて、エラーになった画像を隠したい場合:
対象HTMLファイルの冒頭、例えば
の後に
を入れます。
特定 ListTitle に所属する ListItemBase 全てで、イメージビューアにて、エラーになった画像を隠したい場合:
対象
の内部に
を入れます。
特定 ListItemBase で、イメージビューアにて、エラーになった画像を隠したい場合:
対象
の内部に。
<div class="
myoption" myname="imagevieweroption" myvalue="hideonerror=true;"/> を入れます。
クラス名が listoption でなく myoption になっている事にご注意ください。
下のテストにおいて、参照する画像フォルダには 973.jpg が欠けているため、イメージビューアはその画像のロードに失敗します。
その際、ロードに失敗した画像を隠したい場合は hideonerror を使います。
ソース:
動作テスト
params:path="./images/*.jpg", *=972-974
params:path="./images/*.jpg", *=972-974